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RSNA2008の現地の様子を写真でレポートします。

アドラー天文台 Adler Planetarium |
シカゴの3大美景 Best views in Chicago |
ソルジャーフィールド Soldier field |
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イルミネーション1 A illumination(No.1) |
イルミネーション2 A illumination(No.2)
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学会2日目は朝から雪 The congress at second day snowed in the morning. |
雪と風に震えるRSNA歓迎垂れ幕 The banners of RSNA is shaking with cold and wind. |

Welcome Message Welcome Message |
今年のテーマ The theme of this year |
いよいよ開幕 RSNA finally opens |
最も巨大なサウス・ホール The biggest hall - South Hall |
Leading Innovation Leading Innovation |

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■CTブース ![]() 左:多くの来場者で込み合うAquilionONE |
最も注目される320列エリアディテクタCT Aquilion ONE展示 |
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RSNA直前にNew England Journal of Medicine誌に論文として掲載された「CorE64」多施設共同研究に用いられた心臓CTの標準マシンであるAquilion64実機も展示しています。Aquilion ONEを用いた「CorE320」スタディも12月より開始とのプレス発表も行なわれ、心臓CTはさらに前進を続けています。
東芝の数々のイノベーションを紹介したパネル |
Aquilion64 |
■MRIブース 3T MRI (モックアップ展示) |
MRIブース1
MRIブース2 |
■X線ブース |
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Radrex-iは、立位スタンドと臥位テーブル共に大型のFPDを組み込んだ本格的なフルデジタル一般撮影システムです。最近のデジカメと同様に、X線保持装置操作パネルに撮影直後の画像が映し出されるという機能は技師さんにとって大変好評です。この操作パネルによりシステムを集中操作できるため、検査スループットも向上します。また、FPDによりフィルム方式のほぼ半分の線量で高画質が得られ、患者さんに優しいシステムとなっています。 |
radrex-i |
マルチアクセス方式アンギオシステム 12インチサイズのFPDと最新画像処理技術を搭載した、マルチアクセスバイプレーンアンギオシステムを展示、東芝アンギオシステムはさらに“進化”を遂げました。新デジタルプラットフォームにより画質/操作性/応答性が向上、低線量で高画質を実現しています。 |
kalare 近接X線TVシステムとしては、Kalare(カラーレ)がお客様の注目を集めています。洗練された近接操作パネルとスムーズな寝台駆動により、米国を中心に好評を頂いています。(※Karaleは米国向け製品です) |
■超音波ブース |
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特に最近リリースされたAplioXG V3のBreast packageについては多くのお客様の関心が集まりました。今年は超音波各社ともElastographyの展示が目立ったこともありましたが、東芝はElastographyのみならず、乳がん組織を描出しやすくする独自技術のMicroPureやすぐれた4D画像、新型プローブ、その他東芝の超音波開発で培われた独自技術など様々な機能がBreastのみならずそれ以外の腹部領域への応用が可能であることなど、東芝の超音波技術が持つ有用性を幅広くお客様にご覧いただきました。 |
超音波ブース |
Women's Health |
4Dプローブ |
