TBA™-c16000
1本の採血管で生化学から免疫血清まで連続して効率よく検査することを可能にし、検査室トータルでの時間短縮を目指した新たな検査の流れを提案する新コンセプトの高速ランダムアクセス自動分析装置です。


自動分析装置における豊富な実績と
長年の経験をもとに開発された東芝の検体検査システムは、
お客様のさまざまなニーズに対応したラインアップを取りそろえ、
検査効率の向上に大きく寄与します。

TBA-cシリーズとは、東芝の最新臨床化学自動分析装置ラインアップ(TBA™-c16000、TBA™-c8000、TBA™-c4000)の呼称です。互換性も考慮して開発されており、簡単な操作で同じ正確性のデータを出力することが可能です。

TBA-FRシリーズは、これまで積み上げてきた東芝の高い技術を継承し、生化学自動分析装置としての信頼性をさらに追求した装置です。TBA™-120FR、Accute™(TBA™-40FR)に、上位機種のTBA™-2000FRや卓上型のTBA™-25FRが加わり、あらゆるニーズに対応できます。

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