
高スペックハードウェアに最新OS『Microsoft® Windows7』を搭載。
レセプトオンライン直接請求が可能な他、将来的に電子カルテシステムへのアップグレードも行えます。
お客様のニーズに応じてハードウェアは、SSDとHDDからお選び頂けます。
SSD(Solid State Driveの略称)
『フラッシュメモリ』を記憶媒体とするドライブのこと。
ハードディスクのようにディスクを持たないため、データの読み込み/書き込みが早く、低消費電力で衝撃にも強いのが特長。
複雑な公費計算や高額医療限度額計算が容易に行え、煩繁な保険/公費の変更にも柔軟に対応します。
複雑な保険の組み合わせ計算も簡単
保険情報は“90種類(保険/公費)”の履歴管理が可能。有効な保険の組み合わせを自動で表示しますので、複雑な保険の組み合わせ計算も容易に行えます。
患者さんの添付書類もスキャナで取込/保存
患者さんの“保険証”や他院からの“紹介状”など各種文書類も、スキャナで取り込むことで、必要な時に容易に参照することが出来ます。
各種検索も“あいまい検索”で簡単に表示
既に登録されている患者さんの検索も“姓1文字+名1文字”、姓/名の一部の文字による『あいまい検索』で簡単に該当患者さんを検索することが可能です。
会計では、会計入力も容易に行える『患者固有DO』機能を搭載。
また、レセプトも『編綴順発行』が可能なため、レセプト処理もスムーズに行えます。
「将来的には、電子カルテシステムの導入も」とお考えの医療機関様向けに『受付パッケージ』『オーダーパッケージ』をご利用いただくことで、将来の電子カルテシステムへの移行も容易に実現可能です。
レセプトオンライン請求に必要なネットワーク接続サービスを提供します。

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