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Alexion

撮影スピードや臨床的有用性などの面で高い評価をいただいている当社の16列マルチスライスCT。この優れた性能をより多くの施設でお使いいただくため、「被ばくを抑えて高画質」「高機能でコンパクト」「高いコストパフォーマンス」をコンセプトに新たに設計開発した16列マルチスライスCTです。Alexion™は、高精度なCTを導入する際の問題を解決し、より多くの患者さんに高精度かつ安心な検査を、受けていただける装置です。

Easy-to-use interface“Navi Mode”

高機能を簡便に操作するため、次の操作をナビゲーションする『ナビモード』を搭載し、専属のオペレータが不在の場合でも容易に撮影することができます。

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New Low Dose Technology

当社最高級機種にも搭載している進化した被ばく低減技術「AIDR 3D」など、低線量で高画質を得るための数々の技術を継承しています。

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Clinical Applications, Easy Installation

広範囲を高速に撮影できる16列マルチスライスCTの特長はそのままに、設置面積の省スペース化や低電力での稼働を実現しています。

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Alexion™ 導入事例紹介「Alexion™ user's testimony」New
月刊 新医療(株式会社エムイー振興協会)に掲載された記事を電子ブックにてご紹介します。

事例表紙

  • 第5回 医療法人 千田クリニック 千田内科様(4ページ)

    2代にわたって地域住民の健康を守る、仙台の千田内科。同院では2011年4月に16列マルチスライスCT Alexionを導入し、近年増加傾向にある大腸がんの検査に威力を発揮させている。同装置には、大腸内視鏡検査の患者負担を大幅に軽減する「コロンビューイングソフトウェア」を搭載し、画像診断の可能性を高めている。大腸CT撮影でのAlexionの有用性について、院長の千田信之氏に聞いた。

  • 第4回 医療法人 鶴陽会 岩尾病院 様(4ページ)

    1933年に開院以来、「良質かつ開かれた医療を地域に提供する」という理念のもと、消化器診療を中心に、78年間日田市住民の健康を守ってきた。2011年2月、8年間使用してきた2列CTに替えて16列マルチスライスCT Alexionを導入。同機の消化器疾患に対する有用性について、境研二院長と高野創一診療放射線技師長に聞いた。

  • 第3回 医療法人社団扇心会 幕張マリブクリニック様(4ページ)

    はじめに 2002年4月よりオフィスビルが林立する千葉県の幕張新都心エリアにある高層ビル内で診療と健診を行う幕張マリブクリニック。ビル内の診療所という限られたスペースに2011年2月Alexionが設置された。念願の16列マルチスライスCT Alexionの有用性について、院長の大島直氏と診療放射線技師の小林由季子氏に聞いた。

  • 第2回 財団法人健康医学予防協会総合健診センター様(4ページ)

    はじめに 1984年に創設された新潟県老年医学予防協会は、後に健康医学予防協会総合健診センターに名称を変えながら、長く新潟県民の健康を守ってきた。2001年に最初のCTを導入したが、健診精度をあげるべく今年1月にAlexionを導入。同機の有用性について同センター施設長石原清氏他、スタッフに聞いた。

  • 第1回 青木外科整形外科様(4ページ)

    はじめに 最新16列マルチスライスCT“Alexion”の、臨床現場での有用性を紹介するシリーズ企画の1回目。青木外科整形外科は、1967年より兵庫県尼崎市で地域の医療を支えてきている有床診療所。開院当初より画像診断を重視する姿勢は強く、18年前に最初のCTを導入し、2011年1月には3代目となるAlexionを導入。コンパクトサイズながら高い機能を備えるAlexionの有用性について、院長の青木康夫氏に聞いた。

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