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迅速検査ソリューション

Rapiim Flu-AB

装置をレンタル契約されたお客様のみアクセスが可能です

測定原理

抗原抗体反応を用い、光で測定。
微少な光の変化をとらえ、感度良く検出します。

試料注入前
入射光が光導波路膜内で全反射し、出射光として膜外に出ます。
その際、光導波路膜表面に光が染み出します。光導波路膜上には抗体が固定されています。

試料注入

試料注入後
光導波路膜上で抗原抗体反応により微粒子が結合し、染み出し光の散乱が起きることで光の減衰が起こります。減衰した出射光を検出し、結果判定します。

インフルエンザウイルスキットRapiim™ Flu-ABをご使用の際は蛋白質分析装置Rapiim™ Eye 10が必要となります。同装置はレンタルにてご提供いたします。

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