ご確認ください

東芝メディカルシステムズウェブサイト(www.toshiba-medical.co.jp)は、
薬事法対象商品の情報を医療従事者向けにお届けするためのコンテンツを含んでおります。
お客様がアクセスされたページは医療従事者向けの情報を掲載しているため、
閲覧は医療従事者限定とさせていただきます。

あなたは医療従事者(医師、診療放射線技師など)ですか?

閲覧のためにJavascriptを有効にしてください。

はいいいえ

◎「いいえ」の場合は、東芝メディカルシステムズWebサイト内「一般のお客様へ」ページへリンクします。

超音波診断システム
Aplio i900 CV

iSense

使う人への思い。それがi900のすみずみにまで込められたエルゴノミクス。

体に優しいエルゴノミクス

23インチの大型ワイドモニタを搭載し、パネルも中心から最大200mm(横方向)まで可動域を広げました。またパネルを低い位置に動かせるので肘を低い位置に置いて、モニターも見下ろす体勢に出来るため首や肩が疲れにくく、長時間の検査でも負担が少なくなります。装置本体の軽量化、キャスターにダブルホイールを採用することで快適な滑り出しを実現。検査室、救急、カテーテル検査室、手術室などあらゆる検査シーンに対応します。

フリップダウン

液晶モニタを前方に倒してたためます。移動の際に前方の視界を妨げることがありません。検査室、救急、カテーテル検査室、手術室などあらゆる検査シーンに対応します。

すぐに使用できる起動時間

立ち上げ時間はわずか30秒。スタンバイからは15秒の高速起動です。

2nd Console *

ワイヤレスタブレットからリアルタイムで画像の確認や画像保存・フリーズやカラードプラなどの操作が行えます。検査体勢が低くなりがちな下肢の検査や、スペースが限られるカテーテル室など、さまざまなシーンでの活躍が期待されています。

マルチファンクション

動作モードに応じてトラックボール周りのスイッチが自動で切り替わります。切り替わった配置はモニタ上に表示され、少ない視線の移動で検査を行うことができます。

バッテリー駆動対応 *

バッテリーの搭載が可能になりました。停電などによって電力供給が絶たれた場合にも継続して使用できます。フル充電で30分程度の検査が可能です。

Data storage

データは内蔵ハードディスク、USBメモリ、CD/DVDメディア、DICOMサーバに保存することができます。さらに外付けHDDにも保存可能です。

Raw data management

取得した高精細画像を再構成前のRawデータとして保存を可能にしました。保存画像に対して、ゲイン調整、カラー画像消去、アノテーションとボディーマークの追加や削除、マップ変更、スウィープスピード変更、ゼロシフト調整や距離などの再計測等が可能となります。

DICOM Network *

医用画像データ通信規格として業界標準DICOMに対応。ネットワーク接続可能で、画像や患者情報を入出力できます。

* オプション

当ウェブサイトは、医療従事者向けの情報を一部含んでおります。一般の方、患者として医療施設をご利用になる方は、「一般のお客様へ」をご覧ください。