ご確認ください

東芝メディカルシステムズウェブサイト(www.toshiba-medical.co.jp)は、
薬事法対象商品の情報を医療従事者向けにお届けするためのコンテンツを含んでおります。
お客様がアクセスされたページは医療従事者向けの情報を掲載しているため、
閲覧は医療従事者限定とさせていただきます。

あなたは医療従事者(医師、診療放射線技師など)ですか?

閲覧のためにJavascriptを有効にしてください。

はいいいえ

◎「いいえ」の場合は、東芝メディカルシステムズWebサイト内「一般のお客様へ」ページへリンクします。

整形外科と超音波検査

整形外科疾患の画像診断のファーストチョイスとして単純X線写真が広く普及しており、詳細な画像診断にはCTやMRIが用いられてきました。

しかし近年、装置のデジタル化、高周波化により画質が飛躍的に向上してきた超音波診断装置が注目を集めています。リアルタイムに運動器の損傷状態、動的な異常、血流、組織弾性を評価することが出来る超音波画像診断装置は、整形外科診療にとって必要不可欠なモダリティとなりつつあります。また、ポータブルの装置が開発されたことにより、訪問医療先やスポーツ現場、運動器検診での超音波画像診断装置の活用が注目されています。

動きでみる運動器エコー

運動器エコーを実施するうえで重要なプローブ操作と診断のポイントを、臨床例とともに動画でご紹介しています。

秋田県秋田市
城東整形外科 診療部長
皆川洋至 先生

臨床例画像

超音波よる実際の症例を、シェーマと解説付きでご紹介しています。

宮城県仙台市
東あおば整形外科 院長
高橋周 先生

整形外科向け超音波装置

  • ←

スポーツにおける整形外科領域でも超音波診断装置は活用されています。
東芝メディカルシステムズは、イングランド・プレミアリーグのマンチェスターユナイテッドに超音波診断装置「Aplio™500」「Viamo™」をはじめとする最新の画像診断システムを提供します。

ニュースリリース
「東芝メディカルシステムズ、マンチェスター・ユナイテッドに医用機器で協賛」
  • 資料請求/お問い合わせ
  • 動きでみる運動器エコー(臨床例動画)
  • 臨床例画像(シェーマ/解説)